自分の画像ばかりUPしていましたが、
本来、リトモさんちの走行会は、
'60s〜'70sのBMW、Guzzi、TRIUMHPといった欧州製のビンテージバイクが、
安心してコース走行を愉しむために催されています。
レギュレーションに適合しているとは言え、
設計年度が新しく、軽量コンパクトなSRXは飛び道具に近いポジションかも…(汗)
それでも20年前のバイクてところがアレですがw
�禺画像]
・・・でも、このビンテージたちがまた速いんだなw
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・スタッフを除く参加者中の最速ラップを記録した、R50/5(90S)、
niva氏の走り
バンク角の浅いフラットツインで、
SLyのようなミニサーキットを速く走ろうと思ったら、
ハード・ブレーキング→クイックな向き変え→フル加速!・・・の繰り返しになります。
しかし、このマシンてヴぁ、ドラムブレーキなのですw
どんだけ異次元の走りなんでしょ。
タイアは僕とおそろいのBT45様だそう♪
実は僕、旧いBMWって結構好きで、
もし刀に乗っていなかったら、こっち方向に行っていたかもしれない。
いやどう考えてももう増やせないけど。
・GS750 シルバージェット氏。
これまた渋い。
バリーシーンのレプリカつなぎに'70sのaraiフルフェイス。
カフェレーサー仕立てのZもお持ちだそうで、Hu-techに遊びに来て欲しいなーw
こーゆう若い子がもっといれば、日本の将来も安心なんだけれど(違
いい音してたっす。
・ちーさん&だるちゃん。
何故か右コーナーが苦手なだるちゃんのために走り方をレクチャー中のちーさん。
・だる・ぺどろさのリーンインw
ライディングフォームが、ダニ・ペドロサにそっくりだと思うのは僕だけでしょうか。
おっかなびっくりの1本目から最終的には6秒ものタイムアップ。まだまだイケるね!
�禺画像]・SRX-6 つねお氏
10年ぶりのサーキット。
FCRのセッティングがイマイチってこともあって、慎重な走行でしたが、
実は、筑波1分8秒台とゆうタイムの持ち主。
メットとつなぎの色で、贔屓にしているメーカーがわかりますw
いやホントわかりやすい。
・Guzzi 1000S Sugamura氏
長髪をなびかせ、ロッカーズスタイルで駆け抜ける。
こーゆう漢をこそ、硬派と言うのだwww
ちなみにこのマシン、刀よりクラッチが重く、刀よりポジションがきつかったw
・Triumph T140ボンネビル
同じクラスを走った、Ozawa氏のマシン。
メット被って表情なんて見えない筈なのに、一緒に走っているこっちに伝わってくるくらい、
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